トンローのバー・ウッドボール(BAR WOOD BALL)は深夜営業の日系カラオケバー


トンローで日本人が馴染みのお店といえば、誰もが思い当たるお店BAR WOODBALL。

 

先日深夜にこの界隈で飲んでいて朝3時頃お店の前を通りがかってみた他所、まだやっている様子だったので、最後の一杯飲んでみるかという事で、入店させていただいた。

 

バー・ウッドボールはタイ・バンコクでウッドボールという名前で営業されているお店は、トンロー・プロンポン・パタヤ・タニヤに存在している。

 

タイ国外に1店舗プノンペンにも店舗を構えているようだ。

 

他にもウッドボールという名前ではないが近年様々な事業を展開しているグループであり、タニヤにある金沢ゴールドカレー、シラチャーの七星らーめんの出店も共同経営やFCとして手がけているようだ。

 

トンロー店は私がタイへ来た当初は友人がこのお店が好きだったためによく通っていた思い出があるお店であり、よく2Fに併設されている個室のカラオケルームでみんなで盛り上がった記憶がある。

 

ほかにも、カップ焼きそばとかも販売しているのでたまに一平ちゃんが食べたくなった時など懐かしのさのあまりBAR WOODBALLで購入してお店で食べていた。

 

バンコクで長くやられいてる有名店なので今更位置情報を載せなくても周知の事実だと思われるがBAR WOODBALL トンロー店場所は下記Googlemapを参照して欲しい。

 

 

ウッドボールの魅力とはどういった所にあるのだろうか。

 

トンローのお店でいえば有名なとっぴーさんではないだろうか。

 

お店のWEBSITEをお持ちなお店であり、積極的にWEBでも宣伝を行っているようで、実際に訪れた時にこの人と話してみたいといった気にさせてくれるのがまず一点。

 

2Fの個室カラオケルームはもちろんの事、1Fのカウンタースペースでも日本のカラオケが歌える事だ。

 

カラオケ機材も比較的最新の機種を入れており、最新の歌も網羅されている、さらにマイクの音質も悪くなので、男一人でぱっと訪れて一曲歌って飲んで帰るというほろ酔い気分をお手軽に味わえるお店である。

 

お店の他のお客さんが入れば年代の合う人だったらコラボが生まれいつの間にか初めてあった人同士でも仲良くなれるそんなアットホームさが漂うお店であるとも感じる。

 

人とのコミュニケーション、そしてカラオケが好きな人には一人で寂しい夜を過ごさなくても同じ民族同士異国の地で語れるのでは非常不思議な感覚ではないだろうか?

 

 

そういえば、ソクラーン前である事から、店内ではソンクラーングッズが販売されていた。

 

泥水や圧縮の高い水から目を守るためのゴーグルは水かけ祭りにはなくてはならない必需品であると言えよう。

 

明日13日からタイではソンクラーンが始まるとの事だが、バー・ウッドボールは営業をする方針であり、水かけ祭りには参加しないとの事だ。

 

こういった時には周辺の飲食店や居酒屋等は休業である事から、昼間水かけ祭りで疲れた後は夜こういったバーでしっとりと酒を飲むのも悪くないのかもしれない。

 

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