激しく酔った時に小腹が空いたら青龍らーめんのミニラーメンが程よくオススメ

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スクンビットソイ33で方向が定まらないくらい酔った時、1日の締めとしてなんか小腹に入れたい衝動かられる時がある。

 

そういった時にはスクンビットソイ33の特徴として、周辺には日系居酒屋やらーめん店が出店している事から、気軽に日本の気分でふらふらっと気軽にお店に寄れるのもソイ33の特徴である。

 

ただし、深夜1時を過ぎるとほとんどの日系居酒屋店はクローズしてしまう、そんな中深夜遅くまで営業しているお店が鶏そば七星らーめんと青龍らーめんの2店舗だ。

 

価格を抑えて食べたいなら七星らーめんへ、がっつり九州豚骨を食べたのであれば青龍らーめんへといった具合に使い分ける事が出来、自分の腹の具合に合わせて選択肢が深夜にもかかわらずあるのは、非常に良いことだと言えよう。

 

そんな中、今回はあえて青龍らーめんの方へと足を運ばせてもらった。

 

 

深夜2時にも関わらず店内は満席に近い状況であり、周辺のカラオケクラブ等で遊んできた方達がカラオケ嬢と同伴で食しに来ていたり、あるいは、単独で1日の締めのラーメンとして食しに来ている光景が伺えた。

 

 

非常にきになるメニューとして、個人的には幻の手羽先が非常に気になる所であるが、こちらはやはり世界の山ちゃんのリスペクトだろうか?今回はあまり小腹が空いてなかったということで、オーダーしてはいないが、次回訪れた時はオーダーしてみたいと思う。

 

そういえば、前回青龍らーめんに訪れた時は某カラオケクラブ店長と一緒にスタンダードなラーメンをオーダーしたと記憶している。

 

青龍ラーメンはスクンビットソイ33に新しくできた九州豚骨のらーめん店
バンコク・スクンビットソイ33は日本人が多く住んでいるBTSアソークとBTSプロンポンの中間にあるソイであり、周辺には様々なレストランやマッサージ店、バーにデパート等生活を日本人が生活を行う上で、非常

 

私はらーめんの中では豚骨が一番好きな味であり、青龍らーめんの豚骨味は非常に自身好みにあってる味だと思う。

 

しかし、本日はかなり酔いが回っている状況であり、なぜ今回青龍ラーメンを選んだかというと、青龍ラーメンではミニサイズのらーめんが提供されている事から、今回は七星ではなくこちらの青龍らーめんをチョイスさせて貰ったのである。

 

 

ミニラーメンの価格は80THB、七星らーめんの価格帯であればそのぐらいの値段で通常の鶏そばラーメンが食べられるのだが、80THBの価格帯でも非常にボリューミーである事から、さすがに全ては食べきれずに残すのは失礼だと思い、小サイズが提供されている青龍ラーメンのミニらーめんを今回は食することにしたのだった。

 

こういったミニサイズのメニューは他でも比較的に夜遊びスポットが近い飲食店には提供されている傾向にあると感じる。

 

例えば、タニヤ通りにあるトマトヌードル、こちらのお店にもSサイズの価格帯での料理が提供されている事から、お酒をがっつりと飲んだ人の事を考えている、あるいは、夜働く女性向きに合わせてこういった小サイズのメニューを作っている工夫をしているのかもしれない。

 

バンコク・タニヤにあるトマトヌードルは、あっさりとしていて夜遊び後に最適
シーロム・タニヤあるトマトヌードルというコンテナに店を構えているラーメン店を皆さんはご存知だろうか?私はタニヤ通りのカラオケクラブや仕事帰りにふと、らーめんが食べたくなった時によく立ち寄るお店であり、

 

通常の一杯は食べきれずとも、しかし、少し小腹に何か入れたいそんな時にはこういったミニサイズのメニューをオーダーして1日を締めるのも自身の健康も含め、悪くないのかもしれない。

 

 

 

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